顔と身体で保湿法を変える−保湿スキンケア情報局
顔と身体で保湿法を変える


 顔と身体では皮膚の構造が若干違うので、保湿法を変えることが必要となります。

 顔には、セラミド配合やヒルアロン酸配合の保湿剤がおすすめです。身体には尿素配合の保湿剤(クリーム)が良いでしょう。

 稀に尿素配合保湿剤(クリーム)が合わず、尿素が皮膚にしみる方がいます。これは、乾燥により肌のバリア機能が壊れてしまったため、尿素が皮膚内に染み込んでくることから起こります。

 この場合、使用したクリームが合わないのか、肌荒れから刺激になっているので、その保湿剤の使用をやめ、ひどくなってしまった場合には、専門医で診てもらったほうがいいでしょう。

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