隠れ乾燥肌は夏に多い−保湿スキンケア情報局
隠れ乾燥肌は夏に多い


 乾燥肌といえば冬季になるもの、と考えられがちですが、オイリーなのにカサつくタイプの「隠れ乾燥肌」は、夏に最も多くみられます。

 外は暑くてジメジメ。室内はエアコンで寒くカサカサ。この気温差と湿度差に、肌が対応できなくなってしまします。

 そして、肌の防御機能が働き、皮脂を多く分泌し、肌を乾燥から守ろうとします。

 このため、見た目がオイリーだからうるおいも足りていると勘違いしてしまうことが多いのです。

 皮脂分泌が多いことと、乾燥していないことは、同じではありません。

 肌を若々しく保つために必要なのは、水分と保湿成分です。

 その上で、皮脂の分泌量が減少してきたらその部分に、乳液やクリームを塗って油分を与えて水分を逃がさないようにしましょう。

★モデル御用達の人気
コスメ・美容通販

↓↓↓↓↓
肌トラブルを緩和!
おすすめ化粧品一覧



スキンケアHOME

Copyright(C)2007〜〜
保湿スキンケア情報局
All Rights Reserved.